いまごろ。

文章を起こす時、切ないところに着目してあれこれ思い出して振り返ってその感情を高めて煮詰めてってなるから、気持ちがいっぱいいっぱいになってしまったのかも。もし、戻ってこなかったら、っていう心配がよぎる。戻ってきたくないくらい辛い心身状態だっ…

気が抜けた瞬間。

平気へいき、大丈夫、何か意外と落ち着いてるし、結構、まったり過ごせてる、さすがに慣れてきた!って思ったけれど、つらくないようにって蓋をしていたみたい。車の中で一気にボロボロと落ちた。びっくりした。やっぱり、本当は寂しい。そして心配。

大事な蜘蛛の糸

勝手に待とうと思っているけれど待っていてもいいんだろうか。抽象的な書き方をする私。前みたいに話がしたいとか会ってみたいとか何かの拍子に思ってしまって欲張りさにハッとする。でも、やっぱり、いつか、会いたい。話したい。今は、何の約束もできるよ…

だから、好き。

自分のことが好きだと言う もさんが好きだ。それを自己愛とかナルシストと呼ぶのなら、それでいいのだと思う。自己愛のカタマリでも良いくらい。むかし、もさんが「自分をキライ」と言ってたことは、今でも覚えてる。確かそれで怒ったことがあるのも。私が好…

心配したり、なんだり。

心配しすぎると人にうつってしまうのかも。気をつけなきゃ。見当違いの心配も面倒だったりするだろうし少しでも落ち着いて動き出すのを待とうと思う。待てるかな。10日でも20日でも待ちたい。たくさんお疲れ様です。あまり無理しないでください。言葉を見れ…

遠くない日に

そう遠くない日に、海が見れますように。

カウント

考えすぎないようにしてただ、数字が変わるのを見た。元気かな、元気だといいな。

心配できる幸せ。

法事なのかなとかお仕事なのかなとか意外とぼちぼちお休みかなとかあれこれ思いつつたかだか数日様子が見れないだけで寂しかったり不安になったりする。でもそんな風に思えるのはきっとたぶん、すごく幸せなことだ。ほんの何年か前なんてそんな気持ちになら…

バカの一つ覚えみたいに

思いつきもイマイチだしできることもちっぽけで、バカの一つ覚えみたいに海の写真を撮ろうと思った。この前とは違う景色がいい、漠然と思って最初に浮かんだのはあの岬だった。私が子どものころに観光地化に向けて街は動き出した。鉄冷えで人口減に歯止めが…

まあるい地球。

まあるい地球。

強い人だけれど…

強い人だと思っているのです本当に基本的には。だから私が心配するのはお門違いなのだろうこともうすら想像はしているのです。でも時々びっくりするくらいナイーブな一面をみた時、その強さは経験値や理性でコントロールされた賜物であって中の中なんて本当…

思いつくままに。

色んな人の気持ちが重なるように集まってきて楽しげでお気楽なものはまだ良いけれど募る気持ちがいくつと重なるとしんどくないのかなって眺めていて思った。でも、わたし、そんな他人事みたいに思っちゃいけないのに。この前、たくさん嬉しくて、本当に今も…

我が身を振り返る。

お化粧したから感想聞かせてと予測もしない人からメッセージがきた。おかしくはなかったけれど目元しかわからないしナチュラルメイクだしそもそも、その人の人となりも知らずそこそこに感想伝えたら駄目だしされた。リアクション薄かったらしい。いや、どう…

本当に嬉しかった。

何度かまとめようとしたけれどまだ高揚してまとまらない本当は冷静に綴りたいウトウトして目が覚めた隙間時間とりあえず今は深読みとかしないでとにかく嬉しくてうれしくて頭の整理してないけど嬉しくて生きてて良かったって何度もなんとも思うくらいに本当…

投影

消えゆく前の霞の花を見た七の人兎に霞の姿をみて喜ぶも理想の霞の花と違うと戸惑う様子が簡単に見てとれたそうして、私は声を掛けたもちろん誰もが目にする場所で「気軽に声を掛けて」と結んだらしばらく私としか言葉を交わさずお気に入りが私に関するもの…

混乱を抑え込む。

感覚頼りの私だけれど混乱してしまった何処からどう立て直したら良いのか分からない混乱するものを押さえ込む大事にしたいものたくさんある早く落ち着きたいほっこりしたい

音の中を旅する

アカウントの色が変わったことにはすぐ気づいていたのにひたすら音だけ聴いてウインドウの殆どは閉めていたからそれぞれに説明文が入っていたこと今の今ごろになって気づく。とても残念な私。文章をみながら、しみじみ聴き入る。春の季節を眺めるみたいにま…

好き、という気持ちが空回る。

すごく冷静ででもどこか感情的なそれを理性でコントロールして色んなものを創造している。目が口を開くよりも先に語っていてそこにいると空気が変わるくらい柔らかな物腰と大きな存在感。印象的な目元、薄い唇、筋の通った綺麗な鼻。長い睫毛。華奢な背中。…

豆腐のアタマ

さんざん独りよがりに泣いて、もう人の話なんか聞く余裕はありません、と思っていた筈なのに。「不快にさせてるのは私ですか」メッセージが届いた。近ごろの新しい悩みの種。重い気持ちが倍加して途方にくれたつもりだった。なのにいつの間にか親身になって…

人の気持ちも分からずに

大変な時にごめんなさい。いつも同じ繰り返しでごめんなさい。ほんとはちゃんとした文章かきたいけれど熱が下がらなくて頭がぼんやりして少しもまとまらない。ごめんなさい、ばかり書いていて伝わらないような気がして引っ込めてしまったりごめんなさい。 思…

弱気。

拗ねる気持ちを堪えてきたけど気が弱くなると抑えるのが難しい本当は話したい 会いたい言っても仕方ないことを思ってしまう思ったところで叶わないのに元気な時に思ったり感じたりすること信じられなくなるそれが私の妄想じゃないかとすら分からない混乱する…

北風ばかり吹いているけれど

想像の及ばないきっとすごく大変な何かがあって簡単なことじゃないのだろうとふと想像する。私の頭が不思議なことになっちゃったのか本当に不思議な出来事が起きているのか注意深くみて判断できれば良いけれど。蛙……私、なんか変化していたのかな。何処まで…

伝わってる実感

前よりずっと、伝わってるんだなと思える時がある。それと同時に訳が分からなくなっちゃう時もあって、混乱する時もある。嫉妬の気持ちを押さえるのが前より、上手くなったと思う。でも本当は、とてもしている。私が嫉妬されることは無いと思っていたりする…

もっと、知りたい。

本当のところは分からないけれどあのまま、表に出て来ないのではないかとそれはもう不安だった。本当のところは、今でも気掛かりだったりしてる。もっと知りたい。話がしたい、触れたい。好きな気持ちがたくさん伝わったらのに。

本当は確証がない。

本当のところ自信はやっぱりない何時どの時点で気に障ったかとかつい考えてしまう本当に気に障ったかどうかそんなこともあやふやなのに要らない言葉ばかりだったらどうしようでも、何が必要で不必要かわからないこんなに繰り返したら薄っぺらく聞こえてるか…

突き抜けてバカになったら。

一人に集中しすぎると人に干渉されるし良く思わない人もいる気持ちを外に出しすぎたと思えば中に引っ込めてしまうでもそれだとすごろくで振り出しに戻るみたいいっそ突き抜けてバカに見えれば気にとめる人もいなくなるのかもそんな風に思った浅知恵だから一…

モノクローム

丸みを帯びて影を落とす姿、そのまま溶けてしまいそうな写真。私が見つめているのは、きっととても儚いもの。その柔らかさは優しさ。空気まで抱えこむようにそっと佇む姿に寄り添う影。大事な時間が静かにそこに在る。優しさと愛おしさが滲んで溢れ出すよう…

欲しがってばかり

途方に暮れる。いまさら。私は何時から与えてもらうことばかり考えていたんだろう。深淵をのぞいて私が手を差し出したいと思っていた筈が何時から変わってしまったんだろう。引き上げて抱えたいとそう思っていた筈なのに。傍らにあって1ミリくらいの慰めに…

とん、ちん、かん。

本当に気持ちが落ち着いた訳ではなく勿論すべてを理解なんてちっともしていなくって勘違いやら頓珍漢だらけだろうことくらいの想像はしている。でもどうせ、すっとぼけながら突っ走って独りよがりに騒ぐなら楽しく騒いだ方がいいいなと試運転。実際のところ…

分かっていない

わたし、本当はちゃんと分かっていないのだと思う。様子がおかしかった理由も、気持ちが切り替わった理由も。ここに余計なことが書いたからだろうか、とか、気になっているけれど聞けないのだから本当のことはわからない。でも、せっかく切り替わって良かっ…

ひょっとしたら

ずっと前に誰と誰が同一ではという話になった時あまりそういうことを考えるとストレスになっちゃうのではと先読みをして核心そらして話を終わらせてしまった。それを今でも失敗したなぁって思っている。とてもすごく。私がずっと気になっていたことをたまた…

かみ締められる時間も尊くて、好き。

噛み締めて堪える

優しすぎてありがたすぎて言葉にならない自分のダメさが際立っちゃうけどここで落ちたら意味がないからグッとこらえる気持ちを大事に前をみなきゃ。

同じことの繰り返し

自分の気持ちばかり考えて自分の感情にばかり囚われて今まで積み上げてきたものやたくさんしてもらったこと楽しかったこと嬉しかったこと全部ぜんぶ否定してしまうように騒ぎ立ててしまいました。ごめんなさい。いつも、こんなのばっかりで、本当にごめんな…

夢みたいって何度も

人に話したら笑われそうだからさすがに言えないけれどすごく嬉しかったら泣いてしまうしちょっと前にあった遣り取りを思い出しては泣いてしまうし嬉しかった言葉を思い出しては泣くしとにかく直ぐ気持ちが溢れてしまう夢みたいだ。本当に夢を見てるのかな。…

白く青い若葉が散る

私がいま、頼りにしてるのは人が閲覧したという数字さびしい時、心細いときこの数字が変わるのをみて心を慰めるそうじゃなかったら昔かかれた文章をよんでこんなことしてたんだとかこんな風に思ってたんだとかあれこれ想像して気持ちを馳せる昨日はそんな風…

嬉しさの爆発

話の続きをみて気持ちが爆発するみたいに嬉しくってもうそれは一気に色んなものが溢れ出した嬉しくても人って泣くんだな他人事みたいにそう思ってぼんやり嬉しくてうれしくて頭が真っ白になる現実のことじゃないみたい昔の自分に教えてあげてもきっと信じな…

一休さん

こんなに何時も好きすき言ってると何だか一休さんの歌みたいで有り難みが薄く聞こえるかも知れないでも本当のところは何時も気恥ずかしくて一方的に言ってる自分の恥ずかしさとかちょっと自意識過剰になったりして自分で読み返すのも近ごろは直視できないく…

女性性の解放

男性とは分かち合えないと思うことが多くて柔らかさや繊細さを理解してたり同じように感じたりそういう人はいないのかなそんな風に思っていてだから、私にとって後ろめたいものじゃなくて女性性を解放できてる人はむしろ貴重で尊いでも、そんな人はそうそう…

優しい朝

ぼんやり考えているうちに 何だかあちこち枝分かれをして そのうち余計なことを考えて 振り返ると混乱してたんだな と自覚する 好きだという気持ちが大きくなると そう思う気持ちをどう伝えたらいいのか どんな風に表したらいいのか それとももっと隠した方…

宝物

中二病だなんて謙遜していたけれど とても流暢に語られた言葉を 懸命に目で追う 多分、意味なんて、 まだまだ理解していなくって 何度も往復しては夢想する 語られている世界の深淵を覗きたくて 何度もなんども指で辿って 何処か遠くを見つめる 言葉の並びが…

鈴の花

大事な音大切な記憶神聖な時間紡ぐ想い出揺れる白い花

腫らした目で見つめる何か

大事な時期だと分かっている筈なのに霞の花をみつけて伝えるべきか否か悩み、そのうち訳もわからず勝手に混乱しかと思えば絵の所在がないといって騒ぐ自分の体にまとわりついて離れない泥のようなものを取っては投げ投げてはもがくも気がつけば周りを埋め続…

心地好い

心配な気持ちもある一方で 最近は嬉しいことが多くて ついニヤけたり とてつもなく嬉しくなったり 思い返したらクッションを持つ手に 力が入るくらい 私はその昔、やっぱり片想いをしていた 高嶺の花すきて何かを望むなんて ありえないと本当に思っていた た…

代わりなんてどこにもいないのに

時期が時期だから しばらく戻ってこないのかと思って もちろん当然、仕方ないのだけれど 毎日寂しい気持ちだった 本当だったら まだ表に浮上なんてしなくっても 良いのかも知れない 意欲のようなものは 薄れてしまってるのかも知れない 勝手にそんな想像をし…

これ以上ないくらいの気持ち

私は本当のことは知らない。知らないことだらけ。知っているつもりでも、それがどれくらい本当なのかも知らない。相変わらずとっても謎めいていて目を離せずにいるけれど昔よりずっと人間らしく感じられて前よりもっともっと深く知りたいと今では思うように…

戻ってきて

時々、戻ってこないような気がして不安になる時がある今ごろどんな気持ちでいるんだろうかまた言葉をかわせるかな

好き。

でも、わたし、その人がキレイでもキレイじゃなくてもお肌がツルツルでもそうじゃなくてもどちらでも良いんだ可愛くてもカッコ良くてもそうじゃなくっても好きなことには何も変わりないその心の持ちようと葛藤を含めて好きだってこと分かってもらえてるのかな

寂しい時こそ

寂しいけれどあまり考えすぎて的外れになっても困るし適当にやり過ごしながら動き出すのを楽しみにしているでも、もし、穴蔵の中にいたらどうしようやっぱり心配それ以上に私が穏やかでいなければ

特別だから

ガッカリさせてしまったのかな、とか、 つい、すぐ心配になってしまう。 私が書いた文章の何かがまずかったのかな、とか、 他に何かあったのかな、とか。 話の続きが気になるけど楽しみだな、とか、 すごく良くしてもらってる嬉しさ 有難さとか、気遣いとか…