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モノクローム

丸みを帯びて影を落とす姿、そのまま溶けてしまいそうな写真。私が見つめているのは、きっととても儚いもの。その柔らかさは優しさ。空気まで抱えこむようにそっと佇む姿に寄り添う影。大事な時間が静かにそこに在る。優しさと愛おしさが滲んで溢れ出すよう…

欲しがってばかり

途方に暮れる。いまさら。私は何時から与えてもらうことばかり考えていたんだろう。深淵をのぞいて私が手を差し出したいと思っていた筈が何時から変わってしまったんだろう。引き上げて抱えたいとそう思っていた筈なのに。傍らにあって1ミリくらいの慰めに…

とん、ちん、かん。

本当に気持ちが落ち着いた訳ではなく勿論すべてを理解なんてちっともしていなくって勘違いやら頓珍漢だらけだろうことくらいの想像はしている。でもどうせ、すっとぼけながら突っ走って独りよがりに騒ぐなら楽しく騒いだ方がいいいなと試運転。実際のところ…

分かっていない

わたし、本当はちゃんと分かっていないのだと思う。様子がおかしかった理由も、気持ちが切り替わった理由も。ここに余計なことが書いたからだろうか、とか、気になっているけれど聞けないのだから本当のことはわからない。でも、せっかく切り替わって良かっ…

ひょっとしたら

ずっと前に誰と誰が同一ではという話になった時あまりそういうことを考えるとストレスになっちゃうのではと先読みをして核心そらして話を終わらせてしまった。それを今でも失敗したなぁって思っている。とてもすごく。私がずっと気になっていたことをたまた…

かみ締められる時間も尊くて、好き。

噛み締めて堪える

優しすぎてありがたすぎて言葉にならない自分のダメさが際立っちゃうけどここで落ちたら意味がないからグッとこらえる気持ちを大事に前をみなきゃ。

同じことの繰り返し

自分の気持ちばかり考えて自分の感情にばかり囚われて今まで積み上げてきたものやたくさんしてもらったこと楽しかったこと嬉しかったこと全部ぜんぶ否定してしまうように騒ぎ立ててしまいました。ごめんなさい。いつも、こんなのばっかりで、本当にごめんな…

夢みたいって何度も

人に話したら笑われそうだからさすがに言えないけれどすごく嬉しかったら泣いてしまうしちょっと前にあった遣り取りを思い出しては泣いてしまうし嬉しかった言葉を思い出しては泣くしとにかく直ぐ気持ちが溢れてしまう夢みたいだ。本当に夢を見てるのかな。…

白く青い若葉が散る

私がいま、頼りにしてるのは人が閲覧したという数字さびしい時、心細いときこの数字が変わるのをみて心を慰めるそうじゃなかったら昔かかれた文章をよんでこんなことしてたんだとかこんな風に思ってたんだとかあれこれ想像して気持ちを馳せる昨日はそんな風…

嬉しさの爆発

話の続きをみて気持ちが爆発するみたいに嬉しくってもうそれは一気に色んなものが溢れ出した嬉しくても人って泣くんだな他人事みたいにそう思ってぼんやり嬉しくてうれしくて頭が真っ白になる現実のことじゃないみたい昔の自分に教えてあげてもきっと信じな…

一休さん

こんなに何時も好きすき言ってると何だか一休さんの歌みたいで有り難みが薄く聞こえるかも知れないでも本当のところは何時も気恥ずかしくて一方的に言ってる自分の恥ずかしさとかちょっと自意識過剰になったりして自分で読み返すのも近ごろは直視できないく…

女性性の解放

男性とは分かち合えないと思うことが多くて柔らかさや繊細さを理解してたり同じように感じたりそういう人はいないのかなそんな風に思っていてだから、私にとって後ろめたいものじゃなくて女性性を解放できてる人はむしろ貴重で尊いでも、そんな人はそうそう…

優しい朝

ぼんやり考えているうちに 何だかあちこち枝分かれをして そのうち余計なことを考えて 振り返ると混乱してたんだな と自覚する 好きだという気持ちが大きくなると そう思う気持ちをどう伝えたらいいのか どんな風に表したらいいのか それとももっと隠した方…

宝物

中二病だなんて謙遜していたけれど とても流暢に語られた言葉を 懸命に目で追う 多分、意味なんて、 まだまだ理解していなくって 何度も往復しては夢想する 語られている世界の深淵を覗きたくて 何度もなんども指で辿って 何処か遠くを見つめる 言葉の並びが…

鈴の花

大事な音大切な記憶神聖な時間紡ぐ想い出揺れる白い花

腫らした目で見つめる何か

大事な時期だと分かっている筈なのに霞の花をみつけて伝えるべきか否か悩み、そのうち訳もわからず勝手に混乱しかと思えば絵の所在がないといって騒ぐ自分の体にまとわりついて離れない泥のようなものを取っては投げ投げてはもがくも気がつけば周りを埋め続…

心地好い

心配な気持ちもある一方で 最近は嬉しいことが多くて ついニヤけたり とてつもなく嬉しくなったり 思い返したらクッションを持つ手に 力が入るくらい 私はその昔、やっぱり片想いをしていた 高嶺の花すきて何かを望むなんて ありえないと本当に思っていた た…

代わりなんてどこにもいないのに

時期が時期だから しばらく戻ってこないのかと思って もちろん当然、仕方ないのだけれど 毎日寂しい気持ちだった 本当だったら まだ表に浮上なんてしなくっても 良いのかも知れない 意欲のようなものは 薄れてしまってるのかも知れない 勝手にそんな想像をし…

これ以上ないくらいの気持ち

私は本当のことは知らない。知らないことだらけ。知っているつもりでも、それがどれくらい本当なのかも知らない。相変わらずとっても謎めいていて目を離せずにいるけれど昔よりずっと人間らしく感じられて前よりもっともっと深く知りたいと今では思うように…

戻ってきて

時々、戻ってこないような気がして不安になる時がある今ごろどんな気持ちでいるんだろうかまた言葉をかわせるかな

好き。

でも、わたし、その人がキレイでもキレイじゃなくてもお肌がツルツルでもそうじゃなくてもどちらでも良いんだ可愛くてもカッコ良くてもそうじゃなくっても好きなことには何も変わりないその心の持ちようと葛藤を含めて好きだってこと分かってもらえてるのかな

寂しい時こそ

寂しいけれどあまり考えすぎて的外れになっても困るし適当にやり過ごしながら動き出すのを楽しみにしているでも、もし、穴蔵の中にいたらどうしようやっぱり心配それ以上に私が穏やかでいなければ

特別だから

ガッカリさせてしまったのかな、とか、 つい、すぐ心配になってしまう。 私が書いた文章の何かがまずかったのかな、とか、 他に何かあったのかな、とか。 話の続きが気になるけど楽しみだな、とか、 すごく良くしてもらってる嬉しさ 有難さとか、気遣いとか…

まとまらない気掛かり

わたし、酷いことばかり言ってしまってひどく疲れさせてしまったんだろうなとか、そもそも私が心配を掛けているのだろうかとか。その人を形成する色んな要素を私は受け入れられてないから騒ぐのだろうかとか自信の無さが嫉妬心を煽るのだろうかとかそもそも…

自己嫌悪

相変わらず自己嫌悪に陥ったり頭が混乱していたりするけれどでも、それ以上に、ただただ有難くて嬉しくて、胸に染み入る。

ひどい憶測

たぶん、私の想像は何割かは当たっているんじゃないかと思うランダムに表示されてしまう、ということは多くの目に晒したくないものを迂闊にファボできないレイヤーではない女性のアカウントは軒並みその括りだろうそれに付き合いが長く慕っていた子どももい…

期待と願望

そうだったらいいな、とか違うかも知れない、とかグルグルしながらそれでもやっぱり嬉しい。

余計なことは考えない

余計なこと考えるのやめた。嬉しいな、大事にしてもらって嬉しい。夢の中にあらわれてあまりにも普通に私のお友達と一緒にいてそしてとっても可愛かったそんな夢を見てとびきり嬉しくなるくらい好き

とりとめのない日記

本当に日記として。確か、その時も、何かあって、たぶん、拗ねてたか落ち込んでたかでリプするの出遅れたんだった。バーの源氏名がマヨネーズ、という話題で、皆んなワイワイしてて楽しそうで羨ましくて。日が明けてやっぱり羨ましくて、でも出遅れた感が満…

喜びすぎたら

すごく嬉しいけれど喜びすぎるのは私の勘違いなのかななんて思ったり猛烈に恥ずかしくなってみたりグルグル考えては頭が真っ白になったりとてつもなく嬉しいけれど嬉しいってる思って大丈夫なのかとかそもそもは私の騒ぎ方が駄目だとか思ってはしょんぼりす…

深呼吸して落ち着かせて

頭の整理ができてなくてまだ頭がぼんやりしていてどう受け取ったら良いだろうと考えて思考停止してしまうけれどただ有難くてありがたくて泣かないようにするだけで精一杯で本当に無くしてしまうと一方でとても不安で矛盾した気持ちで混乱していたけどもう、…

確証をもてない気掛かり

時々いだく気がかりがあるもし、分かってもらえないと思っているのが私ばかりでなく同じように思っているのだとしたらいつも、それを思うのに言うのが思い上がりみたいで口からでないそこでグルグルするそうして、絵を描く描きながら気持ちを想像する答えは…

的はずればかり溢れて

見当ちがいに謝ったり嫉妬しては混乱したり不安になってみたり絶望してみたり途方に暮れてみたり私にできることは本当にほんとうに小さなことばかり的はずればかり結局、描きたいから似てない似顔絵を描くきっととっても似合うだろう晴れ着をイメージして。

その人と私の位置

距離感が一定していないからとまどうことばかりせめて何を考え感じているのか分かればいいのに

折れる気持ち

他のところに目が向いている人に好きだという気持ちを表す元気が薄れてきてしまった。消えた訳じゃない。ただ、寂しいだけだ。

大事なとき

きっと今はとても大事な時期なんだだから、あと、私にできるのは可能な限り、騒がないことだ遠くに感じるけれどそれも仕方がない

変わらない気持ち

わたし、ちゃんと分かってるのかな。でも。何がどう過ぎてもどう流れて変わってもそれが嬉しくても悲しくても多少カタチを変えたとしてもこの好きだという気持ちが消えることなんて、ない。たぶん、この先、ずっと。

好きの種類

だんだん好きという気持ちが色を変えた好きは好きでも恋い焦がれてしまう自分の気持ちに驚いた特別、と言われたことが嬉しすぎて言葉にしがみついてしまう簡単に気持ちが動かないというのならばその言葉のもつ気持ちも変わっていなければいいのにな

つたない絵

本当は、もっと上手な人から似顔絵を描いてもらいたいんだろうなそう思っていたりする拙い絵を見せてありがとうと言わせてしまってるんだろうなと思うことも沢山画力を上げれば悩まなくていいそう思ったけれど簡単にいかない人の好みもそれぞれだしでも、そ…

まえむき

拙い文を書いた書けないこともあるしあまり創作したくないしボヤけたことばかり状況が変わってあの頃と全く同じ気持ちには残念ながらなれないけれど嘆いてばかりいないで前向いて歩こうそんな気持ちを思い出せたそれだけでも良かった

私の奇跡

神様だと呼んでいた人とまた言葉を交わせる日がくるとは思っていなかったし勝手が変わってとまどう事がたくさんそんな日が来るなんて思ってもいなかった奇跡みたいだと思った私の人生にとって本当に奇跡みたいな出来事だった。

どう謝ればいいのか分からない

嫌な思いをさせてしまったこと無駄に騒いでしまったことを本当は謝りたい本当に大切で大事だってことが分かってもらえたらいいのにどんな風に感じて考えているかちゃんと分かればいいのに

なけなしの、ありったけの

逆に私がひどく移ろうものに見えるのかも知れない。なけなしの気持ちを奮い立たせて一度立て直した時に可視化される色んなものに惑わされてしまって元の木阿弥になる私という存在はどんなものなのだろうかそこが不鮮明に思えてしまうからだもらった言葉を集…

気持ちの柔らかなところ

人の気持ちの中の柔らかな部分に触れると心がうち震えるそっと大事に胸のうちに抱えてもっと柔らかな部分を差し出したくなるそれは甘くて脆い優しい記憶

何時も、ずっと

何時も見ていてくれるとは思っていなかったたまに想像することはあってもそんなことがある訳はないと打ち消してしまっていたそれがどれほど希少かそれがどんな有り難いことか言葉で言い尽くせない。

決めつけ

人の気持ちを勝手に決めつけて 気遣いの上で掛けてもらった好意の気持ちに対して 私は仇で返すように、ひどい決めつけをした。 柔らかく対応してもらったのに、 さらに勝手に決めつけて卑屈に返して またも騒ぎ立ててしまった。 人の気持ちを大事にしていな…

あまりにも素敵だから

あまりにも素敵で褒めちぎりたくて堪らないけれど「これは詐欺です」と言われるに違いない。やっぱり綺麗でかわいくて、かっこよくて私の中にこんな気持ちがあるんだって気づかされるくらいいても立ってもいられなくて人に写真を見せて回りたいくらい。でも…

足りないくらい

聡明で気高くて凛とした姿が印象的だった。でも笑うと可愛くて空気が華やいだ。そんな人に酷いことをしてバチがあたってもおかしくないくらいなのに。たくさん、ごめんね。たくさんたくさん、ありがとう。また、お話できて嬉しい。泣けちゃうくらいに嬉しい…

とびきり

もっと私にも秀でるものがあったらこの気持ちもうまく伝えられるのかな。こんなにも好きだって気持ち、うまく言い表せない。姿を思い返すだけでほくそ笑むくらいに。大事すぎて、失うことなんて考えられないくらいに。もう許してもらえてるかな?ヤキモチや…