意外と覚えていて、大事にしてること。

薄れる記憶もあるけれど

積み重なってゆく記憶もある

一つひとつ嬉しかったり

悲しかったり切なかったり

色々だけれど

すぎてしまえば大事な記憶。


印象的なものに

「聴かせたい鍵盤の曲がある」

という一言がある。


まだ実現はしていないけれど

そう言ってもらえたのが

すごくすごく嬉しくて

時々思い返しては

ほくそ笑んでいる。

その時の空気感があったかくて

時に懐かしがったりしてる。


たぶん、受け取る印象以上に

たくさん嬉しかったり喜んだりしてる。

でも恥ずかしかったり

頭が混乱して上手く伝えられなくって

反応が薄く見えるかもしれないけど

本当はほんとうは何時もすごく嬉しい。


昨日も描いたものに反応をもらえて

本当にほんとうに嬉しかった。

見てもらえれば良い、それだけでいい

って本当に思ってたから

すごくすごく嬉しかった。


小躍りして泣き笑いするくらいに。


綴る文章を目にできて嬉しい。

見えない何かの片鱗を垣間見れるみたいで

本当にとてもすごく嬉しい。


毎回嬉しくてうれしくて顔が崩れるくらい

デレデレニヤニヤしてて

周りの人にあやしまれそうな勢いで

実はすごくすごく喜んでいる。


つい平静を装うとしちゃうけれど。

本当は穏やかになれないくらい

気持ちが華やぐ。


うまく言葉にならないくらい。

とても、すごく、とびきり。