弱すぎる

クラゲを覚えていてくれて

生きてて良かったって思った


弾き語りをみたときは

嬉しくてたくさん泣いた


❤︎のマークがとんできたときは

本当に心臓が止まりそうに嬉しかった


特別だって言ってくれたときは

天にも昇る気持ちだった


色んなオススメの曲を聴いて

どんな世界をみているか

覗けるような気持ちでワクワクした


奏でた曲を聴いては

もう私には偉大すぎて

うまく感想がいえないくらい

音を耳で追いかけた


忙しいのに

徹夜で遣り取りしてもらえた時は

嬉しすぎて一生忘れないと思った


弱っているときにもらうリプが

励みになって乗り切れたこともたくさん


イラストの模写を見せてくれた時は

想像もしてなくて瞼はれるくらい泣いた


まだ書ききれない、たくさんある。


閲覧の数字が2桁3桁のときは

最初ただのバグだと思ってたけれど

そうじゃないかもしれないと

思ったときから数字みて

気持ちを噛み締めるようになった


ここに不安を書いたときは

その後にフォローするような

ツイートや いいねがあって

気持ちを落ち着かせることができた


書ききれない、ほかにも、たくさん


リレー小説は

しんどくなることもあるけれど

嬉しかったり楽しかったり

感激することもたくさんある


たくさん、たくさん、

本当にたくさん、

気持ちをもらっている


それを無いように

思ってしまったり

言葉にしてしまったり

不安になることを理由に

本当にごめんなさい


魅力的な人だから

魅力的な人といつどうなっても

おかしくないと思っていて

知らないだけでもうそうかも知れないとか

もっともっと離れていってしまうと

思うとパニックになってしまう


他の人のことなら

気持ちがあるとかないとか

見分けがきくのに

何故だか全然できなくなる


すごく好きな人に

好きだと言ったことがない

いつも避けてきたから


持て余してる自分が

本当に恥ずかしいし

もし傷つけているなら

本当に最低な私


弱い自分が嫌だ。